教師が本音で中学校内部を語る!
中学に入学するお子さんをお持ちの保護者の方!このブログでは,日本の平均的中学校の日常の様子や,中学校に通わせるときの「コツ」などをご紹介します。
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テレビ番組「子どもたちが危ない!」
見ましたか?みなさん。

「子どもたちが危ない!」というテレビ番組。

私も見ましたよ。
まあ,いろんな立場の人が出ていて,
見ているほうは面白かったんですが……。

うちの子が,気になることを言い出しました。

小学校の先生が,喧嘩をしたことを告げに行った子供たちに対して,
「いちいち言ってくるな!自分たちで解決しろ!」と言う場面で,

「あ!同じこと言われるよ。」と言い出しました。

なにぃ!?

私も人の親ですから,カチンときました。

「詳しく話しなさい。」と聞いてみると,

絶句!まさしく怠慢。

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まあ,子どもの話は,100パーセント信じると危険ですが,
それでも,ちょっと。

先日も書きましたが,若い先生方は二極化しています。
「できる教師」と「そうではない教師」と。

もちろん,年配の教師にも給料泥棒のような人がいますけどね。

行き過ぎた人権教育も,今見直す時期が来たんじゃないでしょうかね。
子どもにも人権があるのだからと
自主性を育てるという名の「放任」
子どもの個性を尊重するという,子育てへの無責任。

子どもの個性や自主性は,基本的な生活習慣や学習の上に
あるのだということを,親は再確認すべきでしょう。

親として,教師として,いろんな思いを馳せながら見た番組でした。

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テーマ:学校での出来事 - ジャンル:学校・教育

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